どんなことでお困りですか?

し~えん

このページでは、し~えんの操作方法について案内します。

広告を作成する

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タブレットの電源を投入します。

※画像はイメージです。
起動画面は製品によって違います。

2

PINコードを入力します。

3

タブレット起動後、しばらくすると自動的にアプリが起動します。

※アップデート時は起動に数分かかります。

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起動すると、メインメニューが開きます。
【広告作成】を選択します。

自動で起動しない場合は、タブレットのアプリ一覧からPrintMakerをタップしてください。

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テンプレートを選択し【作る】を押下します。

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タイトルタップし、広告作成するカードの分類を選択します。

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【作る】を押下します。

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広告に掲載するカードを選択し【保存】を押下します。

 〈ランキング〉・・・週間ランキングの商品を表示します。

画面左下の「2」をタップすると、2枚目の広告作成画面が表示されます。
最大で4枚同時に作成することができます。

価格:選択された画像の価格表示を変更します。
ここで変更した買取価格はPOSに反映されません。

ソート:選択された画像の順番を入れ替えます。

画像再読込:画像の読み込みに失敗した場合にタップしてください。

 〈エキスパンション〉・・・エキスパンションから画像を検索します。

 〈POS連携〉・・・POSと連携した結果を表示します。POS側の操作は、こちら

 〈カメラ〉・・・タブレット内蔵のカメラを利用して画像を撮影、または保存した画像を選択します。

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【共有する】を押下します。使用するアプリを選択し、画像連携を行います。

画像連携の例:
・X(旧Twitter)に複数画像を貼り付けて投稿を行う。
・ネットワークプリンターを通じて印刷を行う。
・LINEのグループに投稿する。
・ドロップボックスやGoogle連携でPCと画像を共有する。

X(旧Twitter)のテンプレートを編集する

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メインメニューの【広告作成】を選択します。

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【設定】を選択します。

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「ツイッター設定」タブ内「ツイッターテンプレ文」より、編集する分類を選択し、テンプレ文を入力します。

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「ツイッター設定」タブ内「ツイッタータグ文」より、編集する分類を選択し、タグ文を入力します。

こんなときは・・・カード情報が反映されない

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テンプレート選択画面で【更新】を押下します。

2

解消されない場合は無線APのお近くでタブレットの電源ボタンを長押しし、再起動を行ってください。

※画像はイメージです。
製造メーカー、起動画面は製品によって違います。

独自レイアウト機能

【機能について】
し~えんから出力する画像は以下3枚の画像を重ねて作成しています。
独自レイアウト機能は、青赤炎のテンプレートの「②レイアウト」を、独自の画像に差し替える機能です。
「①商品画像」や「③商品情報」は編集することができません。

【レイアウトについて】
独自レイアウト機能は、1枚、3枚、4枚、9枚、36枚用の画像を差し替えることが可能です。

商品画像や商品情報の位置は固定です。
商品画像や情報の合わせてレイアウトを作成してください。

レイアウトを作成する際、以下のルールで作成してください。

画像形式:png形式
画像サイズ:幅 2,033pixl × 高さ 2,920pixl


レイアウト下の画像を表示したい箇所は透過してください。
透過させる箇所に決まりはございません。

テンプレートサンプルはこちらからダウンロードが可能です。

※画像が出来上がった際、Googleドライブ等は経由して
し~えんタブレットに保存してください。

【画像設定の方法】

1

「設定」を選択します。

2

「独自レイアウト設定」タブ内の各広告の独自レイアウトを「ファイル選択」から選び
「独自レイアウトを利用する」をオンにします。

3

炎のテンプレートが独自のテンプレートに置き換わります。

4

独自レイアウトテンプレートを選択し、通常通り広告を作成します。

下部の注意文は、設定でON/OFF切替ることが可能です。

独自レイアウト設定内の「広告下部の注意書きを表示する」をタップすることで
ON/OFF切り替えることができます。

こんなときは・・・XAPIのプラン変更について

【X API の仕様変更について】
2026年4月頃、X API の仕様変更によりしーえんからXへのAPIを用いたPOST機能が無料枠内で利用ができなくなりました。
そのため、これまで無料枠で利用していたPOST機能を利用する場合には、従量課金のプランへ変更する必要があります。

【料金について】
変更後のAPIは1POSTあたりの金額が設定されています。画像を含むPOSTの場合は枚数に応じて料金が変わります。
しーえんアプリでは1~4枚までの画像を同時にPOST可能なため、それぞれの料金を以下の表にまとめています。

枚数料金(ドル) 料金(日本円) 1ドル=159円 (5/29時点)
1枚$0.02約3円
2枚$0.025約4円
3枚$0.03 約5円
4枚$0.035 約6円

【プラン変更方法】

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支払い情報の登録を行います。

X Developer Platform のウェブサイトを開きます。urlはこちら
サイト中央の「コンソールへ」ボタンをクリックして、次のページへ進みます。
 X にサインインしていない場合は、しーえんで利用しているXアカウントでサインインを行います。

コンソール画面の左側のメニューから「請求書作成」の項目内にある「請求情報」をクリックして、入力ページを開きます。

「支払い方法を追加する」ボタンをクリックして、支払い方法の情報を入力してください。 
入力後は画面上に入力した支払い方法が表示されます。

2

クレジットの購入を行います。

【クレジットについて】

X API ではクレジットを購入し、それを消費することでAPIの利用が可能となります。
そのため、APIを利用するためにはクレジットの購入が必須となります。 
クレジットは左側のメニューの「クレジット」から購入が可能です。

【クレジットの購入】

クレジットページにて「クレジットを購入する」ボタンから購入するクレジットを選択して、購入ができます。
購入ができる最小の単位は5ドルとなっています。

購入後は画面上に残高が表示されます。これを消費することで API の利用が可能となります。

残高が0になった場合、X APIの利用ができなくなります。
自動チャージを有効にすると、クレジットがなくなった場合に自動でクレジットが補充されるため、残高不足によるXAPIの利用停止を防ぐことが可能です。
こちらは必要であれば、設定を行ってください。

3

登録アプリのプラン変更を行います。

しーえんと連携しているアプリが無料プランのままでは、APIの利用ができないためプランの変更を行います。
左側のメニューから「アプリ」を選択します。

「アプリ in Free」に登録されているアプリを確認し、「移動」をクリックします。

もし、アプリが表示されない場合は「Pay Per Use」の部分をクリックして「Free」に切り替えてください。

「移動」をクリックして表示されたダイアログ内の「Pay Per Use」の「production」を選択します。

確認のダイアログが表示されるため、「Move to Pay Per Use」を選択します。

アプリをPay Per Useに移動後、画面上部からPay Per Useに切り替えます。

Productionに先ほど移動したアプリが表示されていれば、設定が完了です。 

 ※しーえんアプリの設定の変更は必要ありません。

今後、しーえんでXAPIを利用してPOSTを行うと、購入したクレジットが消費されます。

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